実証実験について

温度が最大11℃低下し
屋根下の暖気塊温度4℃低下
電気料金最大27%削減を実現
【実証実験概要】
静岡大学工学部 中山 顕教授(熱工学専門)による実験結果。
住宅を想定した瓦葺きの同じ大きさの建物を2つ用意し、一つには瓦の真下にサーモバリアを施工し、真夏の炎天下の中それぞれの建物の温度を1週間測定しました。